那須岳から三斗小屋温泉へ その2。

体育の日の連休は、苗場山&武尊山へ行っていました♪詳細は随時レポします!


最近山ばっかり行っていて、続きの更新が滞ってしまいました(汗)

三斗小屋温泉に泊まった翌日は、5時半ごろ出発です。
朝食は6時半でしたので、前日に朝食弁当(おにぎり2個)へ変更しました。
皆さん結構のんびりだった様で、朝早く出発したのは私とPEAKS取材チームだけでした。
11月号のPEAKSで那須岳周辺の記事が載るようですよ。


この日のコースは隠居倉経由で朝日岳・茶臼岳を目指します。
残念ですが時間の関係で、三本槍岳は諦めることに…。
まずは小屋裏から隠居倉を目指します。


温泉神社でお礼とこの日の安全祈願です。


日が昇ってきて、紅葉の山々が照らされてきました〜。


小屋から15分ほどで、三斗小屋温泉の源泉へ到着。
大涌谷や地獄谷の様に、グズグズと煮立っておりました。温泉たまご作れそうW


この先は急な登り坂が続きます。


道はしっかり作ってありますが、急だ…W


登り切ると、茶臼岳さんがこんにちわぁ〜♪


振り返るとこんな感じ。結構紅葉しています〜。


隠居倉へ到着!
ココで熱〜い味噌汁と、朝食弁当を頂きました。外で食べるおにぎりは旨い♪


意外と見晴らし良好です。


隠居倉でだいぶのんびりしていたら、PEAKS取材チームにまたお会いしました。
この日彼女達は、甲子温泉まで歩くとのこと。結構長丁場ですね〜なんてお話したのちお先に出発です。


茶臼岳もだいぶ近づいて来ました。


熊見曽根の分岐へ到着。


こちらは、行きたかった三本槍岳方面。良い稜線ですね〜!


さて左側の先端、朝日岳を目指します。


山頂まであと少し♪


三本槍岳へ向かう稜線には、沢山の人々。何だか可愛いですねw


朝日岳到着です〜。


山頂から覗く茶臼岳は、かなり迫力ありますね!


次は茶臼岳を目指します。この先行く道を遠くから見ると、結構怖そう…w


まずはガレ場を下ります。


その後は鎖場を通過。


その後は、またガレ場を通過。遠くから見るほど怖くありません。
と言うか、特に問題なく通過出来ます。


峰の茶屋跡避難小屋が見えてきました。


避難小屋はスルーして、茶臼岳を目指します。


登りもさほどきつくなく、程なく茶臼岳のお釜へ到着。
お釜を回りながら山頂へ。


お釜を反時計回りで回ったら、山頂神社の裏に到着…(汗)
もちろん、表に回って参拝しましたよw


鳥居もINせずOUTのみw


この日はロープウェイが稼動していたので、もの凄い人が登ってきていましたね。


避難小屋の方まで戻って下るのもなになので、帰りはロープウェイで降りることに。


下山後は、もうひとつのお楽しみ渡邊ファームへ。
ココでランチがしたかったために、三本槍岳を諦めたのですw


このお店はお肉はもちろんのこと、ほとんどの食品が自家製です。


以前お邪魔したときからのお気に入りで、那須に行ったら立ち寄る様にしています♪


自家製サラダから…


テールスープ


グラム5000円のサーロインw


〆も自家製のチーズケーキ♪

いやぁ〜美味しかったです!特にお肉は噛まずに頂けましたよ(笑)

山・温泉・肉を満喫出来た那須岳の旅でした〜。

那須岳から三斗小屋温泉へ その1。

週末の三連休は天気良さそうですね!


先日の週末、紅葉を見に那須岳経由で三斗小屋温泉に行ってきました。
本当は那須岳(茶臼岳)→朝日岳→三本槍→三斗小屋温泉のルートを予定していたのですが
強風のため稜線上はとんでもないことに…。仕方なく初日は温泉直行ですw
ロープウェイも山頂駅で風速28mってことで運休していました。


ロープウェイ駐車場に車を置き、まずは峰の茶屋跡避難小屋を目指します。


峠の茶屋にある駐車場は、ほぼ満車。


登山口入口にある登山指導所で登山届を書いて出発です。
が、強風で結構で下山してくる方々がちらほら見受けられました。


森林を越えると、避難小屋まではこんな道が続きます。
結構風が強いです…。


天気も何だか微妙…w


紅葉目当てでしょうか?結構な方がいらしていました。


あっという間に峰の茶屋跡避難小屋へ到着。
地図にも書いてある通り強風でで有名な様ですが、ホントに風が強かったです(笑)
結構体が冷えてしまい、避難小屋でお茶タイム♪


三斗小屋温泉は、このガレ場を進んで行きます。


程なくガレ場も終わり、通常の登山道へ。


那須岳避難小屋へ到着。
この辺りまで来ると、風もほとんどありませんでした。


三斗小屋温泉は、日帰り入浴が出来ないそうです。何でですかね!?
行った後に、何となく分かりましたw


川を渡ります〜。小屋まではなだらかな道が続きます。


延命水に到着。とりあえず寿命を延ばしておきました(笑)


ひょうたん池方面との分岐です。


あっという間に小屋へ到着です!


三斗小屋温泉には煙草屋と大黒屋の2軒あります。今回は露天風呂がある煙草屋をチョイス。


小屋横には温泉が垂れ流しです(笑)


煙草屋なのに全館禁煙w


部屋は旅館といった感じ。昔懐かしい感じがしますよね。
山小屋の様に相部屋は無いようです。


部屋には掟が…。


館内は結構入り組んでいました。忍者屋敷風?w


お風呂は全部で3箇所。
女性専用と、この内風呂と露天風呂。
女性専用風呂以外は、時間で混浴または女性専用となります。


露天風呂は建物から外に出て歩いて行きます。


露天です。
手前が熱いゾーン、奥がぬるいゾーンになっていました。


浸かった感じのイメージです(笑)
ぬるいゾーンでゆっくり浸かるのが気持ち良かったですよ。


温泉に入って部屋でゴロゴロしていたら、ドンドーンと太鼓が鳴って夕食です。
夕食時間は何と16:30(爆) 早すぎ…。


大広間で皆さん一緒に頂きます。


食事は山小屋風の内容でした。


何とテントも張れるそうです、知りませんでした。
入浴&トイレ&水使用込みで1500円だそうです。


こちらは隣の大黒屋。
煙草屋の女将がうるさくって、次回行く時は大黒屋に決定ですw

この日は温泉三昧で終了〜。
次の日はしっかり山へ登りますよ!(笑)

遙かな尾瀬最終日 朝霧編。

今日は涼しいですね〜!山にいるみたい♪


尾瀬の最終日は帰宅のみです。4時前に起きてから準備して出発で〜す。


この日の霧はちょっと濃い目。遠方はあまりよく見えません。


霧の濃さがまた良い味出してる感じ。カメラマンさん達があちこちで構えていましたw


この日は鳩待峠まで約9.2kmの3時間コース。木道を黙々と進みます。


河をよく見ると、魚が結構泳いでいるんですよね。ちょっとビックリ。


竜宮小屋へ到着です。小屋泊の方はまだ起きたばっかりみたいでした(笑)


竜宮十字路へ来ました。
日帰りの方はこの辺まで来てヨッピ吊橋方面へ周回するのですかね!?


どんどん進みますよー。


木道には沢山の蜘蛛の巣があり、この巣に露が付着したのが結構綺麗ですw


日も上がってきて霧も晴れてきました。


ニッコウキスゲの群生が現れて来ました〜♪


これだけ見れるのも早々ないかもしれませんね。


牛首分岐へ到着です!


至仏山も霧の中からオハヨーさん!


燧さんはサヨウナラー。


山の鼻に到着です。見晴から歩き続けたのでしばしの小休止にします。
そしたら「ナデシコジャパンが優勝しましたー」って放送が入っていましたよ。


さて、最後は登りですw 頑張って登りますよー。


頑張って1時間登ってゴールです♪


始発のバスにも間に合いました!


以外とバスはガラガラでした。臨時便?で皆さん下りたんですかね?


スキー場駐車場へ到着〜。
前日はこの駐車場も満車なほど大盛況だったとバスの運ちゃんは言ってました。

久々に山を満喫できた3日間でしたね。
テン泊リハビリも兼ねてまったり尾瀬コースを選択したのですが正解でした♪

これから夏が来るたびに思い出せそうですよ、遙かな尾瀬を…。

遙かな尾瀬2日目 燧ヶ岳編。

台風は何処へ行きたいのでしょうか!?


ウソっぽいですが、鳥のさえずりで目を覚まします、時間は4時。
山屋さんの起床時間ですね。あちこちのテントで支度が始まっていました。


朝の湿原を見に行ったら…ドーンとこの景色!
ちょっとクラっとしましたねw いいぞ尾瀬♪


さて準備も完了し、今回のメインである燧ヶ岳へ出発です。
ルートは見晴→見晴新道→柴安堯覆靴个笋垢阿蕁泡俎堯覆泙覆い燭阿蕁泡ナデッ窪→沼尻→白砂峠→見晴です。


最初は緩やかな登りが続きます。準備体操にはもってこい♪


準備体操が終わると、ゴロゴロ岩が出てきて登りも本格的にw


視界がだいぶ開けて来ましたよ。


後ろを振り返ると…尾瀬ヶ原が見えました♪ ちょっとガスってますね〜。


樹林帯が終わり、2つのピークが見えて来ました。


山頂手前に出てくる最後の標識です。この辺りから尾瀬が一望出来る様になってきますよ!


振り返ると、尾瀬沼も見えてきます。
奥には日光白根山や、男体山が見えていますよ〜って言うか、その2山しか分からないが正解かな…w


うっとり…(笑)


山頂に到着です〜♪既に沢山の人々で賑わっています!
鈍足なのにCT通りでした。ここのCTが甘いってことですねw


至仏山と同じく、墓石の様な標識w


早めのランチを済ませ、お隣の俎堯覆泙覆い燭阿蕁砲惴かいます。


こちらの山頂はちょっと狭いですね〜。ちょっとごった返しておりました…。


尾瀬沼が一望できますよ〜♪


尾瀬沼目指して下山開始です!


長英新道とナデッ窪の分岐を過ぎ、ナデッ窪から見える尾瀬沼です。
ココからが急降下w これでもかってくらいのゴロゴロ岩を果てしなく下りて行くんです。
道中登って来る方が何人かいらっしゃいましたが、全員ココロ折れていましたよ…(笑)


ゴロゴロ岩との戦いが終わり、沼尻休憩所が登場です。まさにオアシスw


綿毛の様なお花達。


ちょっぴりオアシスで小休止ですよ(笑)


帰りは白砂峠経由で見晴のテン場へ戻ります。


この日は、サンマの蒲焼き缶詰の炊き込みご飯です。これ、以外と美味しいんですよw

ってことで、久々の100名山でした〜。最終日は朝霧編です。

遙かな尾瀬1日目 尾瀬ヶ原編。

虫刺されがかゆすぎます…。


海の日の3連休を利用して、尾瀬にある燧ヶ岳に行ってきました。
どこから尾瀬に入ろうかと考えましたが、結局鳩待峠からに。

初日は、8時頃戸倉へ到着したのですが既に駐車場は満車…(汗)
戸倉スキー場に車を置いて出発です。


バスに乗ること約30分、鳩待峠に到着です。既にごった返しておりましたw


以前登った至仏山以来の尾瀬です♪
ささ、行ってみましょう〜。


尾瀬のメインルートはほぼ木道になっています。右側通行で歩いてきます。


水が豊富で冷たい!


歩くこと1時間弱で山の鼻ビジターセンターに到着します。


ビジターセンターの前は、テン場になっています。
こちらでは、ファミリーキャンプっぽい方が多かったですね。


今回は尾瀬ヶ原方面に向かいます。


歩き出すとすぐこの景色です!尾瀬〜って感じですよね。
正面に見えるのは、今回の目的地燧ヶ岳です。


振り返れば至仏山。


このパノラマ、たまりませんね。しばらくこんな景色を見ながら歩き続けます。


牛首分岐へ到着です。初日はテン場へ行くだけなので、ヨッピ吊橋経由で見晴に。


しばらくすると、ニッコウキスゲの群生が出てきました。すごい数にちょっとビックリ!


ちょうどタイミング良かった様で、ほぼ満開。
今年は当たり年だそうで…ラッキー♪


歩荷さんは荷物を運び終わった様でした。
この日の尾瀬はとにかく暑い…。避暑地のイメージだったんですが、日陰もないし熱中症寸前でしたw


ヨッピ吊橋を渡り、東電小屋へ向かいます。


ほどなく東電小屋へ到着。


たまらず冷え切ったお茶を購入。冷たかった〜生き返りました(笑)


東電尾瀬橋を渡ると分岐にぶつかります。この日の目的地である見晴にあるテン場へ。


見晴にある小屋集落?が見えてきました。


あちこちの小屋が昔ながらの建物で、何とも味が出ていてイイ感じです。


燧小屋に到着〜。テントの受付はコチラで行います。費用は1日800円(1人)
17:30〜19:00までは、小屋のお風呂を借りることも可能でした(500円)


テン場の前には休憩施設?の様な建物もありかなり立派でしたが、トイレが工事中のため仮設でした…。


ラッキーなことに、木陰の奥の方が空いていました♪この場所で2泊お世話になりま〜す。


初日の夕食は、ご飯を炊いて定番のカレーです(笑)

食後は次の日の燧ヶ岳に備えて、そそくさと7時には消灯でしたw

日光白根山。

久々に栗ご飯が食べたいです。


男体山の翌日は日光白根山へ行って来ました。
丸沼高原スキー場下は、紅葉がピーク!


ゴンドラに乗って一気に2000mまで到着です。筋肉痛のカラダには助かりますw
日光白根山も鳥居をくぐってクライムオン♪


ココは鹿のゲートがありました。


まずは緩やかなハイキングコースを通り、ぐるっと迂回しながら山頂を目指します。


しばらく歩くと、視界が開けてきます。


あっという間に森林限界へ。やっぱゴンドラ乗ると楽チンですw


山頂まであと一息!


日光白根山山頂です。標高は2578mで関東地方最高峰なんですよ。


遠くからみる山頂はこんな感じで大賑わい。写真撮る順番待ちで大変でしたw
超スローで登っても2時間半で登れるのでお手軽ですね。


前日に登った男体山もよく見えています。


特等席でランチする仲良さん、何か良いですよね〜。


会津駒から至仏山、燧ヶ岳、谷川岳、武尊山、赤城山と百名山がぐるっ〜と見渡せました。


寝っ転がって空を見たらしたらこんな感じでしたw


下山は座禅山経由にしました。こっちのコースは人があまりいなかったです。
所々にこんな秋がありましたよ。


スキー場まで降りてきました。結構大きなスキー場なんですね。
今年の冬は滑りに行ってみようかしら!?


ナナカマドには真っ赤な実が沢山です。


ってことで、無事登山も終了しました。
帰りは温泉浸かって地場野菜を買い、関越道の大渋滞を満喫してきました(爆)


今年も綺麗な紅葉が見れて大満足な山行でした。

おしまい。

男体山。

楽天ガンバレ!


紅葉のピークを迎えている日光にある男体山へ行って来ました。
大渋滞はご勘弁ってことで、朝4時過ぎに出発しスムーズに登山口である二荒山神社へ到着です。
裏口入山の手口もあったんですが、正面から男体山へ立ち向かいますw


このお山、二荒山神社が管理している様で入山料500円かかります。
その代わり?お守りを頂き、神社の方から入山の諸注意を教えて頂きました。


鳥居をくぐって男体山スタートです。
高低差が約1200mなので結構大変な予感…。


いきなりの階段攻撃w


このお山は、10合目までの各ヶ所にこの様な目印があります。(2は無かったかな!?)


1合目を過ぎたあとは、20度ぐらいの樹林帯斜面をひたすら登り、3〜4合目は舗装道路になります。


この鳥居が4合目です。準備運動が終了しココからが本番って感じでしたw


この日天気はいまいちだったんですが、6合目付近からは中禅寺湖が見えました。


7合目です。ここから先がガレ場で、この山の一番の登り所ですねw


ひたすらガレ場を登ります。


9合目まで来ればあと一息!


森林限界を過ぎると、風が強くなってきます。この時期の風はかなり冷たいです。


山頂到着〜標高は2486mです。


山頂標識がある場所とは別に、最高峰に剣が刺さっている場所があります。
ココがホントの最高峰なんですかね!?


何とも言えないこの迫力!


何とか山頂からの景色が拝めました。


雲のある空もステキ♪


下山後は金精峠を抜けて尾瀬片品に荘であるやまぶき荘で宿泊しました。
食事が美味しく、部屋も綺麗で最高でした!女将さん有り難うございました♪

ってことで、ガッツリ系の男体山でしたね。
最近は山小屋泊が多かったので、久々に1日で登り降りしたらグッタリでしたw

なのに、翌日は奥白根山へ向かいます(爆)

至仏山。

久々の青空は、まさに夏色ですね!


至仏山(しぶつさん)2228.1mへ行って来ました。
群馬県の尾瀬国立公園にあり、百名山のひとつです。
マイカー規制のため、戸倉から鳩侍峠へ乗合1BOXタクシー(片道1人900円)で移動します。


鳩侍峠より直接山頂も目指せますが、今回は山の鼻経由で入ります。
山の鼻までは心地よい木道が続きます。


青空・緑・川 自然の三種の神器でしょうか!?


学校遠足やハイカー達で、山の鼻はかなりの賑わいを見せていました。
山小屋が多いだけに、何人かの歩荷さんに遭遇です。
自分のリュックで重いと感じているのに、こんなに沢山の荷物を背負って大変そう…。


山の鼻から至仏山への分岐点です。
ココからコースタイムで約3時間の登りが始まります。


今日の主役、至仏山♪


登り前の景色は "尾瀬ーっ!" 感じ(笑)


登山道もしっかり整備されています。
木道にみんな東電のマークが入っていましたが、尾瀬って東電で管理してるんでしょうか!?


最近の連日の雨で、階段はずーっとこんな感じでした。
水たまりではなく、ずっと流れっぱなしです。沢登り状態w


森林限界を超えると、蛇紋岩が沢山現れます。
この山の特徴でもあるこの蛇紋岩がよく滑ります(笑)
崩壊もしやすい様で、以前は入山禁止だった期間もあったみたいですね。
現在は、この登山道は登り専用になっていました。


ニッコウキスゲを筆頭に沢山の植物で賑わっていました。


結構な登りが続きますw
振り返ると、尾瀬と燧ヶ岳が一望出来ます。


山頂到着!
墓石の様な標識w、と二等三角点があるだけのこじんまりとした山頂です。
尾瀬の反対側は、かなりの崖ににっていました。


帰りは小至仏山経由で、鳩侍峠まで帰ります。
久々の山登りでグッタリでしたが、楽しいお山でした。

日焼けで、本日はカラダがヒリヒリです…(笑)

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