気象病。

さぁーって明日は走るぞぉ〜♪

気象病ってのがあるんですね、知りませんでした。
気象病は天気が変わったり、季節の変り目になると体調が崩れたり、それが引き金となって異常を訴える症状を指す。一方、日本の様に四季がはっきり区切られていると、その季節ごとに特徴的に現われる病気がある。それを季節病と言っている。気象病の代表は、低気庄の接近で痛みの出て来るリュウマチ・神経痛、それに天気の崩れの前に発作が出易い気管支ゼンソクなどがあげられる。また季節病の代表をそれぞれの季節ごとに見ると春は花粉症・五月病、夏は腸チフス・赤痢、秋は気管支ゼンソク・食中毒、冬はインフルエンザ・脳卒中・心臓病などがある。気象病の中には、雨が降ると頭痛がする、古傷が痛むと言う人が多いが、これらの痛みと天気の関係については諸説があって特定は難しい。敢えてあげれば一つには急激な温度変化がある。気温の変化が余りにも大きいと、交感神 経が刺激されて自律神経のバランスがくずれ、その結果、古傷が痛んだり頭痛が起きたりする。これに気圧の低下が一役買う。気圧が急激に下がると、軽いうつ状態になって精神が不安定になり自律神経のバランスがとれなくなって古傷の痛みや頭痛が起きる。
皆さんも気をつけましょう!

コメント
年寄りだけだろ(笑)
・・・ヤヴァイか?
  • 銀狼
  • 2007/04/21 12:23 PM
あっ、、、心当たりが・・・。
  • kuwa
  • 2007/04/21 9:20 PM
>銀さん
やばいです、きっとw

>kuwaさん
私も季節の変わり目には古傷が痛みます…。
  • ぜのん@管理人
  • 2007/04/21 11:06 PM
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